2013年3月24日日曜日

エコアイ社製エコ容器の購入について

みなさま

こんにちは。エコ学園祭ネットワークの森岡です。
少し早いですが、今年度のエコアイ社製のエコ容器の注文方法が決定いたしましたので、御連絡させていただきます。

昨年度はエコ学に一度お問い合わせしていただいた後、注文票をエコ学園祭ネットワークから各学園祭に送付し、
その後各学園祭が個別でエコアイ様に容器を発注するという流れになっておりましたが、

今年度はエコ学園祭ネットワークを介さず、各学園祭から直接エコアイ様に注文をしていただくという形へと変更になりました。

(注文する際には、必ず「エコ学園祭ネットワークに参加している学園祭です」ということをエコアイ様にお伝えしてください。)
※エコアイHP:http://www.ecoi.co.jp/index.html

上記HPを参考に、問い合わせしていただければと思います。

なお、この記事を読まれた方の中には既に学園祭から引退されてしまった方も多いと思いますので、
お手数ですがこの件を現役の委員の方にお伝えいただければ幸いです。

また、昨年度実施したクラウンパッケージ社製のエコ容器購入につきましては後日御連絡すると思いますので、
それまでお待ちください。

今年度もエコ学園祭ネットワークをよろしくお願いいたします。

森岡

2012年8月10日金曜日

エコアイ社製エコ容器の購入について

みなさま


こんにちは、エコ学園祭ネットワークの森岡(一橋大四年)です。

今年度も引き続きエコアイ社製のエコ容器のエコ学を通じた共同購入を行いますので、
連絡が遅くなってしまいましたがお知らせいたします。
今年度、エコアイ社製のエコ容器の購入を実施しようと考えている、または実施を検討されている方は、

件名を【エコ容器の購入】としたうえで、エコ学のメールアドレスecofestagmail.com(☆を@に変えて送信)までご連絡ください。(担当:森岡)

連絡をいただいた方には価格表、並びに注文票のファイルをお渡ししたうえで、
各学園祭ごとにエコアイ様に個別で注文をしていただくという形になります。
【参考】エコアイのHPhttp://www.ecoi.co.jp/mold.html

それでは、よろしくお願いいたします。

森岡

エコオークションのお知らせ

エコ学園祭ネットワークの皆様へ

 こんにちは、武蔵野大学・環境学部環境学専攻3年の本間早也香と申します。

 私は、現在、㈱ウインローダー、エコランド事業部にてインターンをやらせ頂いております。
 当社は、現在,リアルオークションの「エコオクキャラバン」というものを企画し、
大学の学園祭等で開催していこうとしております。
 そこで、エコ学園祭ネットワークのみなさんに「リアルオークション」をご提案させていただきます。

○当社概要
当社は今年63年目の物流会社です。
「循環型物流」の実現のため、エコランドではいらなくなったモノを回収し、それらをリユース・リサイクル・リアライズの循環で、回収したものをゴミにしない新しいサービスを行っています。

○企画概要
家具・家電・日用品のリアルオークションを行います。商品は、全て100円からスタートし競りの形式でオークションを行います。また、学内でお金の収受が難しい場合は引き換え券等の運用は可能です。
学生自身がいらなくなったものを出品することや、売上金額を被災地等に寄付することも検討できます。

○メリット
・学生が普段、行わないセリを行うことで学園祭が一層盛り上がります。
・学生が普段なかなか手が出せない家具や家電が100円からのオークションにより安価に購入できます。
・いらなくなったモノをオークションすることにより、学生に対し高いエコ意識を与えることができます。
・今までのused商品への汚いというイメージを持ってた人の壁を打破することができます。
・参加することで、被災地支援につなげられます。(要調整)

○今後の流れ
・打ち合わせをキックオフ、当日ミーティング約2回行います。その際、当社スタッフが貴大学へ向かうことも可能です。
・オークションへ出品する商品は、貴大学の要望に応える形で当社が手配致します。その際の、連絡方法はメールにて対応できます。
・準備期間は3週間を目安としてください。

何かご質問等、ご連絡がありましたら、
私、㈱ウインローダー、インターン生本間早也香( v_futatsu_b_sahayayahoo.co.jp
にまでご連絡ください。(☆を@に変えて送信)

また、当社、社員に直接お話しの希望もどうぞ御気兼ねなく上記までご連絡ください。
よろしくお願いいたします。

本間

2012年6月8日金曜日

学園祭におけるグリーン電力導入について

エコ学園祭に参加している皆様

いつもお世話になっております。
そらべあ学生事務局の松村と申します。
今回は「グリーン電力導入」のお誘いについて御連絡させていただきます。
以下、今年の企画概要になります。

【企画概要】
このプロジェクトは、グリーン電力証書の共同購入のしくみを学生向けに構築することで、学園祭での使用電力のすべてまたは一部にグリーン電力の導入を可能にした、これまでに例のない取り組みです。
昨年は、5校の学園祭で計2650kWhのグリーン電力導入を可能にし、学園祭に関わる多くの人へグリーン電力の普及を呼び掛けました。

【グリーン電力とは】http://www.green-energynet.jp/
私たちが普段使う電気の多くは化石燃料を利用した火力発電に頼っており、地球温暖化につながっています。
これに対し、風力発電、太陽光発電など自然のエネルギーで発電された環境にやさしい電力を「グリーン電力」と呼びます。
また、国産のエネルギーなのでエネルギー自給率の向上にも貢献できるのも特徴です。
省エネも大事ですが、使うエネルギーを0にできない以上、使う電気のエネルギー源にも目を向ける必要があります。

【グリーン電力証書とは】
グリーン電力の価値は、(1)電気としての価値と(2)環境価値とに分けられます。
グリーン電力証書は、このうちの「環境価値」のみを証書化したものです。
通常使用している電気と証書を組み合わせることで、証書を購入した電力量の分だけグリーン電力を利用したとみなすことができます。
これにより地球環境への貢献ができ、PRすることが可能となります。
グリーン電力証書は各社から様々な種類のものが販売されています。
その中でも今回紹介する「そらべあグリーン電力証書」は、100%国産の風力発電を利用したものです。
青森県産、石川県産、佐賀県産のいずれかから選んで使うことも可能です。
また、売上の一部が「そらべあ基金(下記参照)」に寄付されたり、新規設備設置に積極的に投資されたりしていることも特徴です。

【企画背景】
学園祭の存続と発展のためには“大きな宣伝効果”と“学校や協賛企業、来場者からの社会的信頼を得ること”が必要です。
また、学園祭には若者を中心に大勢の来場者が来るため環境負荷が生じますが、その反面大勢の人々になんらかのメッセージを伝えられる場でもあります。
このために、環境対策にも力を入れて積極的にアピールする学園祭が増えてきました。

【具体的内容】
学園祭における環境対策は進んできましたが、環境対策学園祭におけるグリーン電力導入は、これまでにほぼ例のない活動です。
『学園祭で使用する電気のエネルギー源を改めること』を、大学生が自発的に、かつ、一斉に多数の学園祭で取り組めば、“広報の際に強いインパクト”を出すことができます。
環境配慮型の学園祭は社会的責任のある組織として、“学校や渉外企業、来場者からの信頼”もさらに高まると思います。
 また、東日本大震災の影響もあり、ご存じの通り、随所で節電が必要となっています。
その中で、学生ができる活動のひとつとして、学園祭におけるグリーン電力の導入に取り組むことは、非常に大きな意味のあることだと思います。
学生の立場としてできることに取り組むことは、社会に対しても大きなメッセージを発信することにつながると考えます。
ぜひこの未曽有の災害に対し、学園祭におけるグリーン電力の導入ということからも学生として日本のために取り組んでいきましょう!!
グリーン電力証書の値段は、目安として100kWhあたり1500円+手数料1000円+消費税です。
(別途、申し込み書類送料、受領書返送料、振込手数料が実費で掛かります。)
証書は着払いとなります。
学園祭当日はステージ企画で来場者にアピールするのもよいし、ゴミ分別場所など来場者の目に留まる所にグリーン電力募金箱の設置をし、呼びかけを行うなどして、より学園祭らしい雰囲気を出すこともできます。
活用の仕方は工夫次第です。
グリーン電力証書には様々な種類がありますが、「そらべあグリーン電力証書」ではこの企画をとおして以下のような付加価値を用意したいと思っています。
(1)発行する証書は、希望があれば校章なども入れられます(A4サイズ)
(2)そらべあのかわいいロゴ(指定)が名刺やポスターに使用可能となります。
広報用の画像素材も提供します。学園祭の来場者にグリーン電力についてわかりやすく説明するための文章やツールを用意いたします。
(3)参加して頂いた複数の学園祭をまとめて同時広報致します(ネット、ポスター等)。

【語句説明】
「そらべあ基金」 http://www.solarbear.jp/
そらべあ基金は "そらべあ"をシンボルキャラクターに、地球温暖化防止のための活動や未来を担う子どもたちへの環境教育を行うNPO法人です。
主な活動として全国の幼稚園・保育園に太陽光発電施設をプレゼントする「そらべあスマイルプロジェクト」や子供たちへの環境教育があります。

「そらべあ基金学生事務局」http://ameblo.jp/sorabea-stu/
そらべあ基金学生事務局は学生の立場からそらべあ基金の活動を拡大させるために発足した学生団体です。
主な活動として学生の新たな環境貢献活動を創出する「そらべあセミナー」があります。
まだ発足して間もない団体ですが、それだけに自分たちの望む活動を即座に実行に移す行動力と、基金との密接な連携による幅広いコネクションが強みです。

まだ参加未定でも構いませんので、少しでもご興味をお持ちいただけた団体の方は、以下のアンケートにご記入いただき、
sorabea.stu☆gmail.com(☆を@に変えて連絡)
までご返信お願いします。
期限はひとまず、6月20日までとさせていただきます。
(申し込みから証書発行までは約2週間かかります。応相談です。)
沢山の学園祭が集まるほど、環境面でも広報面でも大きなインパクトになります!
実行委員会内での説明のための企画書やパワポの補助に成りそうな資料も用意していますので、ご相談くださればと思います。
今後のため、まずは意思表示だけでもお聞かせください。
どうか返信よろしくお願いいたします。

☆アンケート☆~~~~~
【Q1】お名前:
 学校名・学園祭名:
 開催日:
 ご担当者様連絡先(メールアドレス、電話番号):

【Q2 】学園祭当日の総使用電力量を参考に(※)、購入希望電力量を教えてください。
もちろん総使用電力量より少ない、たとえばステージの分200kWhだけ、などでも構いません。
(※総使用電力量kWh=「すべての使用機器の消費電力WをkWに直したもの」×「それぞれの使用時間h」 で算出。)

2012年5月23日水曜日

第二回エコ学園祭ネットワーク議事録


こんにちは。一橋大学4年の森岡です。
少し遅くなってしまいましたが、5/13()に開催された会合の議事録を報告します。
議事録作成にご協力くださった方々、ありがとうございました!

【日時場所】

5/13() 13001600 青山学院大学(の近くの某ファミレス)

【参加大学】
筑波大学
法政大学
上智大学
青山学院大学(相模原祭)
慶応大学(三田祭)
東京女子大学
東京工業大学
一橋大学

【議題】
  キャンパス油田に関する説明会
TOKYO油田の河合さんからの説明を受けた後、軽くミーティングをしました。内容は

各大学の回収量を合計して宣伝すること / 各大学が連携していることを押し出すことで、宣伝効果の向上が期待できる。

ということで、主に宣伝方法について話しました。

A. プレスリリース
河合さんに一括してやってもらう。原稿の執筆といった作業はどこかの1大学が行い、その他の大学はチェックする程度。
時期は、事前段階のプレスリリースは加盟大学のうち、最も早い学園祭に合わせる。
事後段階は遅い学園祭に合わせる。

Bその他
共通のロゴを用いたバナーをWEBに貼ったりパンフに掲載する。
以上の宣伝活動以外の宣伝(特に回収を呼び掛けるもの)は、各大学で独自に行う方針です。
特に地域に対してやると効果的だと思うので、近所の大学と協力するのも良いかもしれませんね。

※キャンパス油田のコアメンバーについて
以上の共同で行う宣伝活動などで中心的に動く大学はコアメンバーとして扱われることになると思います。コアメンバーとなることでキャンパス油田に乗じて自分の学園祭をアピールすることも可能になる…かもしれません(笑)
興味のある方は、ぜひぜひ連絡してください!

あと、キャンパス油田に参加するには6月30日までにTOKYO油田に連絡する必要があるのでお忘れなく!


  クラウンパッケージの共同購入に関する説明会
 クラウンパッケージの共同購入に関する説明会が、6/10(日)の1330より、新宿で開催されます!共同購入をお考えの方は、必ず参加するようにしてください。
詳しくは→http://ecofesta.blogspot.jp/2012/05/blog-post.html
 また、クラウンパッケージ社製容器の特徴については、③の「エコ容器に関する情報交換」の欄を御覧ください。


  エコ容器に関する情報交換
各学園祭で使用している容器に関する情報交換を行いました。
  以下、各容器の特徴です。

【クラウンパッケージ】
・折りたたんで捨てられるであるため、来場者が手を汚すことがない。
・たたむことでエコを実感でき、回収がしやすい(回収、分別時間の短縮)。
・従来のエコ容器に比べ軽い
・ヤシの木の廃材から作られた再生紙で、生分解性の容器。
・業者のロゴは入らない
・デザインを大学間で話し合い決定できる
・汁ものには適さない


【ミンミリ・リ・パック】
P&P容器(株式会社ヨコタ東北様のミンミ・リ・リパック)

費用:本来の値段は16円である。
分別方法:フィルムを可燃ごみ
容器:リサイクル



容器名

P&P容器

使用方法

使用後、表面のフィルムを付着した汚れと共に剥がし、フィルムは可燃ゴミへ。残ったトレーはリサイクル過程を経て再び同容器として再利用される。

メリット
 
 ・完成されたリサイクルシステムが整備されている。
  ・たった3枚で同じ容器2枚分の素材に生まれ変わる事ができる。
  CCPフィルムは可燃のため、燃やしても無害である。
  100%元の容器に再生される。
  ・ポリスチレン・ポリエチレン・ポリプロピレンならば他社製であっても分別せずにまとめてリサイクルすることが出来る。
  ・フィルムを付着した汚れと共に剥がすので洗浄する手間がかからない。
  ・洗浄する手間がかからないため汚水問題も避けられる。
  ・三田祭において9年間使用されている実績があり、学校の生協でも使用されている。そのため、塾生をはじめ団体や来場者にとっては認知度が高く、利用方法が着実に浸透しつつある。
  ・利用者自らフィルムを剥がし分別を行うため、環境への意識を高め、啓発効果がる。
  ・業者様のご好意で他社製品と比べて格安で入手できる。

デメリット

・剥がしたフィルムが可燃であることが未だ曖昧に認知されている部分があり、フィルムを不燃と混ぜられてしまうと逆に手間がかかる。
  ・フィルムを剥がさずそのまま捨てられてしまうと分別の手間がかかる。


















【エコアイ】
・容器はとてもしっかりしており、参加団体から苦情もないため、使い勝手はいいと思います。
・値段は正直言って高いです。5年ほど使っていますが、参加団体へ1個5円で販売しているため、常に赤字です。昨年ついに赤字が7万近くなったので今年は10円での販売となります。(東京女子大)
・環境の配慮性は良いと思います。埋めることができるということもそうですが、原料が木材パルプではなくサトウキビの廃材を使っており、森林保護に役立っています。詳しくはエコアイのホームページをご覧ください。
・土に還す運動ですが、やはり2~3mの穴を重機を使い掘り、学校の敷地内へ毎年違う場所に埋めています。掘り返したことがないので分かりませんが、学園祭で出るエコ容器は大量なので、1年では土に還すのは難しいと思います。

【伊藤忠製のエコトレー】
・アシを原料にしており、木材紙を使用していないため、森林保護に役立っているとされているエコトレーです。
・形は、丸皿、角皿、フードパック、どんぶり、コップがある。
・コップ以外は色は白です。
・使い心地は悪くない。


  その他、学園祭全般に関わる情報交換
・学園祭時における泥酔者対応の大変さ
・エコ学で知り合った人が、高校の時の友人と一緒に学園祭をしていた!

などなど。

各学園祭とも、エコ容器の共同購入やキャンパス油田への参加を検討し始める時期に差し掛かってきました。エコ学を通じて、今年度の学園祭を盛り上げていければと思いますので、活動に興味のある方はぜひぜひ、お気軽にご連絡ください!(「こんなことやってみたい!」って言う持ち込み企画も大歓迎です^^

会合に参加して下さった方はありがとうございました!!

一橋大学 森岡

2012年5月13日日曜日

クラウンパッケージ社製容器の説明会について

みなさま

こんにちは、一橋大学4年の森岡です。

先日メーリスでもお伝えしましたが、
上智大学の古川さんが主導して進めてくださっているクラウンパッケージ社製の容器購入に関する説明会が6/10(日)に行われます。

容器の購入に興味がある方は、原則参加必須となりますのでよろしくお願いいたします。

加を希望される方は、参加の有無・参加人数を記載の上、
件名を「エコ容器購入説明会」としたうえで、
516日(水)までに株式会社クラウン・パッケージの片桐様にまで連絡してください。

※片桐様連絡先:t_katagiri☆crown-grp.co.jp(☆の部分を@に変えてください)

以下、説明会の詳細です。


l  開催日時 :

2012610日(日) 13:3015:00

l  開催場所 :

新宿NSビル NS会議室3-L

163-0813
東京都新宿区西新宿2丁目41号 新宿NSビル


l  テーマ :

1.        クラウンパッケージ社会社説明

2.      『大学横断エコ容器プロジェクト 2011』実施報告

3.      『大学横断エコ容器プロジェクト 2012』実施概要
(実際に使用するサンプルをご覧いただきます。)

4.      質疑応答

以上、よろしくお願いいたします。

2012年5月6日日曜日

第二回エコ学開催のお知らせ

みなさま

こんばんは、一橋大四年の森岡です。

5/13(日)の13:00~16:00に上智大学にて、今年度第二回目のエコ学園祭ネットワークを開催することになりましたので、報告させていただきます。

以下、今回の会合についての詳細です。
【日時場所】
5/13(日) 13:00~16:00 上智大学(JR四ツ谷駅から徒歩一分)

【内容】
1.学園祭間での環境対策に関する情報交換
グループに分かれて、各学園祭間で環境対策を中心とした情報交換を行います。
各学園祭によって環境対策にも様々な特色があるため、参加された方々には毎回何かしらの情報を得て帰っていただいています。

2.エコ容器の共同購入に関する説明会
今年度のエコ学園祭ネットワークは、エコアイ社製、クラウンパッケージ社製の二種類のエコ容器の共同購入を実施予定です。
エコ容器の購入に興味がある方は今回のエコ学に必ず出席し、説明を受けていただければと思います。

3.キャンパス油田に関する説明会
昨年度に引き続き、学園祭の模擬店などで出た廃油を回収し、リサイクルする「キャンパス油田」をエコ学園祭ネットワークで実施します。
回収会社の方をお呼びし、システムや料金などに関する説明を行いますので、キャンパス油田に興味がある方は今回のエコ学に必ず出席し、説明を受けていただければと思います。

5月は学園祭準備に向け、いよいよ本番に差し掛かってくる時期だと思いますので、エコ学に参加して他の学園祭の情報を得てみませんか?
参加を希望される場合、以下の内容に記入をしたうえでecofesta☆gmail.com(担当:森岡)まで必ず連絡をお願いします。(☆の部分を@に変えて送ってください)

【大学名/大学祭名】
【担当者名】
【担当者連絡先】
【興味のあること/取り扱ってほしいテーマ】
【エコ容器共同購入参加の有無】
【キャンパス油田参加の有無】

何かわからないことなどありましたら、お気軽に上記アドレスまでご相談ください。
ご連絡お待ちしております。

一橋大学 森岡